| キツかった〜〜 |
2007-09-19 12:13:12 |
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昨日、突然「吸いたい!!」衝動にスイッチが入り、悶々…。とにかく頭の中は、いかにして吸うか自分に対する言い訳ばかり考えていて、他のことが考えられない。
「1本吸ったらきっと1箱は吸いきってしまうだろう(貧乏性と欲望が結託して攻撃してくるだろうから)。その1本に手を出したら、後できっと涙が出るほど後悔するぞ」と自分を戒めようと思いながらも、吸った後で悔し涙を流しながら後悔している自分をウットリと空想している始末。
そんな自分にぎょっとしながらも、それでも吸いたいと思っている。
「森に逃げなくちゃ」と思ったけど、そこで励ましてもらいながら「吸ってしまった」では、あまりにも面目ないし…。「もう吸ってしまう」という危機感が強く、森に来てもSOSが書き込めませんでした。
でも、台所の食器棚の上にストックされているダンナのタバコを1つとって見たとき、新しいタバコのフィルムを開けるという行為に妙に敷居の高さを感じ、結局封を開けずにもとの場所に戻し、何とか危機を脱しました。封の開いたタバコがあったら、絶対吸っていたでしょう。
危機は脱したものの、その後も悶々。仕事の締め切りが迫っているのに、数時間をそうやって潰してしまいました。締め切りのストレスで、また同じ症状がでないことを祈ってます。
皆さんからアドバイスいただいて、ニコチンパッチを始めようと思っているのに、「締め切りが近いから」、「禁煙外来の予約が金曜までとれない、どうせなら知っている医師が担当している火曜日まで待とうか」などと、ずるずるしています。そうしてまた昨日のような症状に襲われたら、「早く禁煙パッチ始めてればよかった…」と後悔するのでしょう。
「禁煙外来でニコチンパッチを処方してもらう」ことで、何か踏ん切りが着くような気がしているのですが、過剰な期待でそうか? まあ、やってみないと始まらないか。
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