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いつの間にか、秋風が吹く季節になって来ました。(とは言っても温暖化のせいか、夕方になるとスコールのような雨が連日よく降りますが)
禁煙生活ということを忘れてしまう毎日を過ごしています。
変な話ですが、この禁煙の森に来たときだけ、(ああ禁煙しているんだな)と考える自分がいて、いまこの日記を書きながら苦笑しています。
過去この森に来て、喫煙生活に決別して脱会されていった先輩方の気持ちが分かる今日この頃です。(自分勝手な推測ですが、)この森にいる限り、喫煙という問題から離れられないという考えが涌きあがってくるのではないでしょうか?(こうした考えを持てるということは、逆に意味で喫煙行為を克服しつつあるということで悦ばしいことと思いますが)
20日以上ご無沙汰してちょっと驚いています。多くの新入会員の方、古い(失礼!)会員の方でも名前の変えた方など、知らない方の方が圧倒的に多くなってしまい、ちょっとした浦島太郎の気分に浸っています。それとともに、自分がいつから禁煙しているのか、正直正確な日付さえ忘れてきている始末です。(時々、プロフィールで確認するようにしています)
そんなこんなで、新入会員の方の禁煙に関する苦しみ、離脱症状に対して、体験的に理解はできていても、適切な表現でアドバイスできないもどかしさを感じてしまっています。
もうすぐ半年ですが、身体的には間違いなくタバコにサヨナラを告げたと確信できます。酒席に出ても、隣でタバコを吸われても、もう何も感じなくなりました。吸い魔もたまにきますが、「吸う」という実行行為に結びつけて考えることはありません。
いま禁煙で苦しんでいる方、離脱症状と戦っている方。苦しみや苛立ちに個人差はあるでしょうが、いつかかならず(これも個人差がありますが)その苦闘の日々も想い出に変わる日がやってきます。その日を信じて、吸わない日々を過ごして下さい。喫煙の治療法は「吸わないを続ける」これしかないのですから。
春に始めた禁煙。夏が過ぎ、秋になり、やがて冬を迎えようとしています。いま、吸わない生活が当たり前になりました。「タバコにサヨナラ」と言えたかなと思っています。
上述したように、この森に来たときだけ禁煙を意識する状態なので、これからは居眠りをしているときの方が多くなってしまうと思います。隠居をきめこむつもりはありませんが、後に続かれる会員のみなさまのご健闘を祈ります。そして、気が向いたら前触れもなく、のそのそ歩き回るかもしれません。そのときは自分勝手で申し訳ありませんが、遊んでやってください。
それでは、次回お目にかかるときまで
「サ・ヨ・ナ・ラ}
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| 五輪を見ながら、禁煙のことを考えてみました |
2008-08-17 16:48:16 |
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オリンピックを見て、一喜一憂しています。
4年に1度ということもあって、他のスポーツ大会とは熱のいれかたもちょっと違います。(別にわたしの関係者が参加しているわけではないんですが)
一番強いものが必ず勝つわけではない。一番早いものが一番になるとは限らない。それがオリンピックです。だから見ていて、つい熱が入ってしまいます。4年間、毎日血の滲む努力を続け、その成果をわずか2〜3日のあいだに出さなければならない。それもすべて、国家代表選手を相手に。
試合やレースを見ていて、つくづく「運も実力の内」ということを痛感します。メダルをとれる実力が十分ありながら、その場に立つことさえできない選手も大勢います。だから、手にした栄冠は尊いものだと痛感します。
禁煙も1日1日の積み重ね。ただし、オリンピックと違い、栄冠はありません。相手もいません。あえて言うならそれは自分自身?でも、喫煙者ならだれでも参加できる長距離レースです。1000日禁煙しても、1回吸ったら0に戻る。別な意味で、オリンピックより過酷かもしれない。
っとまあ、あまりかたく考えないで、そして熱さもほどほどに、オリンピックも禁煙も付き合っていきましょう。
日本代表がんばれ!! 森の禁煙仲間ガンバレ!!
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| 千の風に報告 |
2008-08-15 10:34:12 |
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お盆です。
街中が静かになり、普段とは違った趣で、年中行事の中でもお正月とならんで特別のものがあるように感じます。
今日は、父の喫煙と禁煙を書きます。
父は若いときからヘビースモーカーで、年がら年中煙を吹かしていました。それが、20年ほど前、突然禁煙しました。理由を聞いても一切答えないし、母に聞いても理由は不明のままでした。ちょうど、わたしが禁煙を止めた時期と重なっていたので、自分に対する当て付けかと勘ぐった事もありましたが、どうもそうではなかったようです。
昨年の7月のことでした。1時間ほど散歩をし、シャワーを浴び、一服しながら父と話をするとういのが朝の習慣だったわたしは、その朝も居間でタバコを吸っていました。父はお茶を飲みながら、新聞を読んでいました。
父が禁煙してからまったくなかったのですが、なぜか急に、そのときに限って、タバコを勧めたくなりました。
「1本吸う?」 タバコの吸い口を箱から3分の1ほど出して父に勧めました。
そのときの、父の表情が今でも目に焼きついています。
突然勧められ、ちょっと戸惑いながらも少し眩しそうに目を細めてタバコを見つめていたが、すぐ手を左右に振って「いや、もうタバコはいらない」ときっぱりとした口調で言いました。
「あっそう」わたしもそれ以上強いて勧めようとはしませんでした。
それから10日ほどして、文字通り忽然と父が旅立ちました。
亡くなる前夜、普段通り晩酌、そして夕食。就寝前の読書。いつも通りの生活でした。それが翌朝には……
慌しく、通夜、告別式となりましたがその納棺のとき、遺品を棺に納め蓋を閉めようとしたとき、親類の人が「タバコ、タバコ」と言い出しました。父の喫煙を覚えていたのでした。
わたしは「いや、もうタバコは必要ないのです」と断りました。わずか10日前に父と話したばかりだったからです。そう言って最後に見た父の顔が、莞爾と微笑んでいるように見えました。
あれから早1年。亡き父の新盆です。いま、わたしが禁煙の生活を送っています。あのとき、まだ喫煙者だったわたしが禁煙を志すきっかけはこの時芽生えたのかもしれません
(オヤジのように死ぬまで禁煙できるか今は分からない。でも、タバコと縁のない生活が送れそうだ。いつかオレがいくまで、そちらの世界で見守っていてくれ)
千の風にいま報告です。
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| 114日目の独り言 |
2008-08-14 13:11:35 |
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区切りでも何でもない、単なる通過点に過ぎない日の日記です。
例によって例の如く、あまり意味のない日に何かを書きたくなる天邪鬼です。
タバコを吸わないことが日常になり、「禁煙」ということもあまり意識しなくなりました。どなたかがおっしゃっていましたが、ここに来たときだけ、「禁煙中」ということを意識するありさまです。
昨今のご時勢のせいか、この森のメンバーも新入会員の方が増え、それに比例するかのように、古参の方の退会が目につくようになりました。時の流れで、それも当然といえば当然ですが、コメントのやり取りをしていた方が、いつの間にかいなくなって、自分も古参の部類に入ってきたのかなと実感しております。(と言っても、まだ入会して1ケ月半位なのですが…)
禁煙を始めたばかりの方は、恐らく1日中タバコ、タバコと頭の中がタバコ一色の状態なのでしょう?かつてのわたしはそうでしたから。
時間が解決してくれると思います。まったく吸い魔がこない、と言ったらうそになります。吸い魔は時々来ます。でも、「ああ、今来てるな」程度です。吸い魔を客観視できます。吸い魔と吸うという実行行為がイコールにはなりません。
禁煙をして体調を崩されるという方や、何度も挑戦して挫折される方などこの森でもお見受けしますが、お気の毒であり、大変だとお見舞い申し上げます。
わたしにとっての禁煙というのは、いまのところ上述した程度のもので、深く悩んだり、考えたりしてこなかったので、最近禁煙を始められた方に、適切なアドバイスができないことを申し訳なく思います。
ただ、この森の管理人さんがおっしゃっているように、禁煙に絶対というものはありません。百人禁煙を志す人がいれば、百通りの禁煙方法があると思います。
禁煙初心者の方、再チャレンジの方。ご自分の方法で、ご自分なりに挑戦してみて下さい。それが成功への道であれ、失敗への道であれ、始めなければ何も起こらないことを胸に刻んで。
なんでもない日の、思いついたまま記した日記です。
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| ある乱入者 |
2008-08-10 20:56:49 |
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犯人は息子です。
先日、夕食の後わたしは、自室でTVで野球観戦をしていました。その日もご他聞にもれず暑い夜で、部屋を締め切りエアコンをガンガンにかけていました。
クンクン、(何か臭いな)振り向くと、息子がタバコを咥えて立っていました。そして、こう言いました。
「禁煙中のオヤジの部屋に乱入!!」
もちろん、わたしはかの闖入者に直ちに退場を命じ、さわぎは速やかに鎮圧されました。汚染された空気もまもなく浄化され、一件落着と相成りましたが、なんとなくかの乱入者に同情の念を持ちました。
考えてみれば、彼は物心がついたときにはすでに、副流煙をいやというほど吸わされ、父であるわたしが禁煙を決意したとき、残ったタバコを与えられた本人であったのだから。
我が家で喫煙者は彼一人になり、彼も禁煙を視野に入れ、減煙に取り組み、ニコチンのないタバコとやらを吸っているそうだ。父がさっさと禁煙してしまい、取り残された寂しさもあるようです。ゴメンとしか言いようがありません。
喫煙年数が少ないので、なるべく早く禁煙に踏み切るよう日々説得をしているが、こればかりは本人がその気にならなければどうにもならないので、折に触れて話し合っていきます。
喫煙が大人になった証明という考えは、すでに過去の遺物であることは彼自身よくわかっているようなので。
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| そうか もうあなたはいないのか… |
2008-08-01 22:29:13 |
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森をしばらく留守にして、戻ってきたら誰もいなかった。
森で何かが起こった。
今この日記を書きながら、自分が初めてこの森に来たときの事が走馬灯のように脳裏に浮かびます。「初日記、誰からも反応がなかったら」、どうしよう。不安とかすかな緊張の中で、反応を待っていました。まずwindさんが、そして、次にあなたから激励のメッセージが届きました。歓びと感謝の気持ちを込めて、アンサーさせてもらいました。
それをきっかけに、言葉のセッションが始まりましたね。わたしは、あなたの生真面目さと聡明さそしてなにより、その文章表現のセンスのよさに感心し、引き付けられました。
日記の中の、ワンフレーズ、ワンセンテンスに類まれなユーモアのセンスと諧謔があり、それにチャチャを入れると、気持ちいいほどの表現でアンサーを返してくれました。
インターネットの世界に不慣れな中での、貴重な体験であると同時に、禁煙2ケ月目で、習慣的依存性との戦いの時期であったわたしにとって、なによりの慰めであり、モチベーションの維持向上にかけがえのないものでもありました。それが3ケ月のおめでとうコメを残したまま、突然なんの前触れもなく姿を消してしまいました。しかも、仲間数人とともに……
何かがあったんでしょう。その理由を最初は知りたかった。でも、今は理由などどうでもいいと思えるようになりました。
実は、3ケ月を迎えたとき、退会のことを考えました。
もう吸い魔もほとんどなく、ノースモーキングでいる自分をはっきり自覚できていました。自分が禁煙と取り組んでいるということすら薄らいでいました。禁煙を目的とした集団に、禁煙を自覚できない者がいても役に立てない、日記に禁煙のことが書けなくなったら退会しよう、そう思いました。
ただ、身近な仲間にまだ精神的に不安定な人もいたので、もう少し様子を見てから。そしてもう大丈夫と思えたとき、だまって去るつもりでした。
しかし、世の中は面白いものです。去る心積もりをしていたわたしが、いまだに残り、森の中心になって活躍していたあなたが、唐突に消えてしまったのですから…
あなたが、いまいらっしゃるところにいくかどうかまだ決めていません。
この森にもう少し留まるつもりです。この森には、まだ微力でもわたしの力を必要としている方が、いらっしゃるかもしれないから。それが、この森とあなたに対する返礼の気持ちです。
ただ、「禁煙」という思考と行動が、以前に比べて格段に低下してしまったいまのわたしが、この森のお役に立てるかどうかは自分で言うのもおこがましいですが、はなはだ疑問に感じています。
それを自分で自覚したとき、その時こそ消えていくいい潮時なのでしょう。
あなたとの言葉のセッションは、1ケ月程度の短いものでした。しかし、時間の長さでは図れない、濃密なやりとりであったと今はただ感謝の一言です。ありがとうございました。
最後にもう一度、ひとことだけ言わせて下さい。
「そうか もうあなたはいないのか」
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| 何かあったの? |
2008-07-26 20:41:23 |
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久しぶりに森に来たら、みんないなくなってる。どうしちゃったんだ?
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| 3ケ月になりま〜す。 |
2008-07-22 18:50:17 |
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おかげさま〜〜
森の皆さんに感謝で^す。
前に書いたように、突然、何の脈絡もなく、4月22日(火)(ふつう〜の日。記念日とか区切りのいい日とか、まったくなし)に禁煙を始めました。禁煙しようという固い決意があったわけではなかったのですが、始めた以上…、単に意地っ張りのなにものでもありませんでした。
意地だけだったので、補助剤とか何も使わず、吸いたくなったらその辺をウロウロし、離脱症状の睡魔をいいことに、早寝で凌ぎました。
そのうち偶然この森に出会い、最初は見てるだけでしたが、そのうち仲間入りしたくなり、禁煙を始めて2ケ月ぐらいで入会させていただきました
仲間入りしてからは、個性豊かな仲間のおかげで、人格をメチャメチャ(ウソウソ)にされながら、どうにかこの日を迎えることが出来ました。ほんとうにありがとうございました。
3ケ月たって、ほとんどタバコのことは意識の外になってしまったようです。吸い魔もほとんどありませんし、たまにあっても意志の力で十分対応できます。なにより、あのニコチン独特の甘ったるい臭いが、どうにも我慢できない不快な臭いになってしまいました。
1本お化けという化け物がいるので、卒煙宣言はしませんが(6年たっても復活した前科があるので)、気持ちの上ではそれに近いものがありますし、前の経験からも、確信に近いものを感じています。
ここまでこれたのも、森の仲間のおかげです。苦しいときやしつこい吸い魔に悩まされていたとき、仲間とバカ言い合ったり、オチャラケしたりしたことが、どれだけなぐさめられ、また励まされたか、表現のしようがないくらいです。
前科?がなければ、お礼の言葉とともに卒煙宣言して、後進の方に道を譲るのも一つのポリシーかなとも考えましたが、ここまでご支援いただいたお礼もしないうちに、脱会するのは自分勝手。お礼奉公せよ!と、仲間の声が聞こえてきましたので、いま少し置いてください。
なるべく、禁煙に関する話題を中心にするつもりですが、時に脱線するかもしれません。(てか、そっちのほうが多いかもしれません。なにしろ、近しい仲間がそろいもそろって、ふつう〜じゃない方ばっかりなもので…(ウソツケ〜ソレハオマエダロ〜)
去るときは黙って去るつもりです。そのときまで、これからもよろしくお願いします。
ありがとうございました。
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| 避暑地へ 一人旅 |
2008-07-19 21:40:54 |
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したいと思っています。
関東地方もきょう梅雨明け。一気に不快指数も上昇。いやぁ〜暑いのなんのって。おまけに森の仲間。みんな夜の鉄人が多いから、ついネレネ━━━(゚Д゚;)━━━!!!
こういうときは、避暑地に一人旅。と思い、南極かグリーンランドに行き、一服するかと計画を立てましたが、スケジュールの都合でとりやめとなり、うちの水風呂を浴びる事に決定。( ;´・ω・`)人(´・ω・`; )アセ
…日記をかいているうちに、気持ちが落ち込んでいくのでこの辺で止めます。ワ〜ン!!
皆さんも暑さに巻けるな。(ついでに禁煙も)(,,゚Д゚) ガンガレ!。
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| 怖い〜〜話 夜話 |
2008-07-17 21:39:12 |
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悪罵讒言、罵詈雑言、毀誉褒貶。いろいろありましたが、何とか完結できました。これもひとえに一部の熱烈かつ時間のある森の仲間の支えがあってものと心より感謝申し上げます。
最初は1回で書き終える予定でした。しかし、当時を思い返して、なぜあの時、タバコを吸ってしまったのか、正直なところ今でもよく分かりません。
結局1本お化け(この言葉は、この森に来て初めて知りました)のせいだということで、書く以上はできるだけ細かく、そしてなるべく正確に書いていったら、全5部作の大河ドラマになりました。(本当か〜!!)
なにせ20年近く昔の事なので、部分的に記憶があいまいになっている所もありますが、大筋で間違いない記述ができたものと思います。
禁煙を目的とした場所で、不見識と誹られかねない表現が一部にありましたが、あえて正直に書かせていただきました。お化けの恐ろしさがより、リアルに伝えられると考えたからです。
生意気なようですが、これを書いて改めて禁煙は甘くないぞ。と気を引き締めています。全く吸う気がなくても、何かの拍子で吸ってしまう好例がこれでした。
このときの経験が、今の禁煙に役立っています。みなさんの禁煙生活に参考となる部分があれば幸いです。
ぱたこさんや森トンさんをはじめ多くの仲間の脅迫(笑)もいい意味で、背中を押してくれました。どうも ありがとうございました。
今後もみなさんのお役に立てるようなこと(いや、なにより自分のために)気づいた事、肩の力を抜いて書きたいと思います。どうぞ末永くご贔屓に。ヽゝ゚ ‐゚νカワリハイルモノ・・・
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